熊本の結婚相談所むつみ会のブログ

我が家のココ

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わが家のココ・・・写真ゴリラのココ

いくらなんでも、我が孫を「男の中の男」とも、その妹を「絶世の・・・」と、臆面もなく言い切るのは(たとえ本当の事でも)
爺さんバカといわれてもしかたがない。
まッ!それはそれとしてわが家の面子は揃ってキャラが立っている(フツーじゃないともいう。)という。
世間のしがない噂については身に覚えが無い訳ではない。
いや大いにあると言った方がいいか。
、、
まず自分のゴリラのごとき息子らは一頭二頭と普通に数えている。特に長男なんぞ大のオトナを片腕一本で担ぎ上げるからあれはやはり人間とは呼べないでしょうな。
そのゴリラの弟にはなぜか、宛名欄に野田ゴリラと書いてある宅配便が届く。月に二日ならぬ三日とか四日とか。最初の頃は配達の人が、「あの〜これ、お宅でいいんでしょうか?」なんて怪訝そうに訊ねたりしていたが、最近はもうフツーになった。
ちなみに二人の靴のサイズは29センチである。
、、
何はともあれわが家では、人間扱いでなく動物扱いされるのは尊敬の証に他ならない。(もっとも我が家のジイである僕がそう考えているだけなのかもしれないが)
そのジイが思うには、
「・・・なぜなら動物には超能力があるが、人間にはない。だからして卑劣にもテクノロジーで武装して無益な殺生を続けている。まさに赤面の至りである。」
さらにこう続いていく。
「それにコミュニテイの根本である意思伝達の手段が余りにもお粗末である。動物は1億以上ある種の間で意思の疎通ができておる。その点人類という種族は、国によってあるいは地方によって言語が分化し、お互いを野蛮人扱いしている始末である。」
、、
そこでである、わが家では子供の成長の過程の可能な限り、動物のハイレベルの方法論なるものを採用している。
つまりあの稚拙極まる人類の言語は社会生活上必要になるまではバイカルチュアとして扱い、動物的なハイレベルで時空を超えた方法論に属する想念や創造や感性、最後に生きとし生けるものの最も大切なものであるところの共感能力を向上進化させる事をメーンとしている。
、、
実をいえば、生業の結婚のお世話やきについても、若い頃からの憧れの地である、ケニア国の大サバンナに暮らす人々の、あの輝くような火の踊りのようなものをイメージしている。
結婚を通じて多くの人が生物としての進化を遂げて、幸せを手にしていただきたいという、妄想を抱いている。

 

 

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